2017-03

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盲導犬に愛の手を





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蟻のママの姿 見せるの~♪

アナと雪の女王
蟻のパパの歌はないの?・・・と子供達に言われそうですね。

誤解は、人がどう感じるかによっても生じます!


安倍政権も含めて歴代の自民党は、原発を低コストでエネルギーを得られる手段として

すすめてきました。 本当にそうでしょうか?

原子力発電所を持つということは、日本の科学力からすれば短期間で核爆弾を開発する

能力を潜在的に有しているということです。

ただ、戦争の歴史という一視点からみれば潜在性があると言うだけで抑止力になることも

事実でしょう。


日本のロケット開発力は、世界でもトップクラスです。一惑星に到達できる能力は他国には

真似のできないものです。資金力が有れば月にも基地を作れるでしょう。

これは軍事にも転用できる能力で、日本に敵対する国にとっては脅威にうつるでしょう。

ピンポイントで地球の裏側だけでなく軍事衛星も攻撃できる能力が有るということです。

私達が利用しているカーナビも元々軍事衛星のGPSで、私が船で位置測定で利用していた

時には衛星から数値を受信して米軍の表とロランやデッカなどの軍事基地局の電波を利用

していました。45年も前なのでコンピューターもなく大変でした。

ミサイルでも潜水艦でも位置が確定できなければ攻撃能力は半減します。

中国は、宇宙に兵器を持ち込む宣言をしています。 監視衛星などを先制攻撃できる能力を

持ち、場合によっては地上も攻撃できるでしょう。

平和と軍事は、裏腹の技術です。 平和と安全は、願えば願うほど遠のくものです。
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年の瀬に・・・!

喪中見舞い
師走になりました。 この時期になると予期せぬ喪中の知らせにとまどう事が

有ります。 この時期に香典をおくるのも ためらう時も有るものです。

私も二十年以上前に12月の半ば過ぎに喪中ハガキを頂いて銀座の老舗の

お香屋さんへ行って線香を贈ったことが有ります。

最近では、家族葬や直送を行う御家庭が増え、訃報をハガキで知らせるケース

が多くなってきました。

こんにちでは、インターネットで挨拶文とともに御線香を贈ることが出来る

ようになってきたので便利になりました。

人とのふれあいは、「思いやり」で成り立っています。 これが崩れると殺風景な

ものになりますね。

米国の黒人を含めた有色人種への差別は、「思いやり」の欠如です。

世界の警察のごとくの振る舞いは、一部の国で多くの憎悪を招きました。

誤解を招くかも知れませんが、思いやりとのバランスの均衡が大事なのです。

時と場合によっては、必要悪には目をつぶりましょう。それで均衡を保っている世界

も世の中には有ります。


先日、テレビの街頭インタヴューで、女子大生が「選挙に行きますか」の質問に

「行きません。関心ないし、変わらないから」と答えていました

選挙は、自らの親世代、自分、自分達の子供達世代の行く末を案じるものです。

選挙は、人に対しての「思いやり」です。
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隣国 韓国を知る・・・!

韓国

最近、書店で 悪韓論、嫌韓論、呆韓論など 韓国に対する風当たりの強い関係の本が

売れ行きを伸ばしています。

東京の大久保・新大久保の朝鮮料理の飲食店街の賑わいが、一時と比べてウソのように

無くなってしまいました。

ただ、感情的にお互いに嫌いだけでは済まないのが隣人です。

その中で、祥伝社黄金文庫「韓国 堕落の2000年史:」 崔基鎬 氏の書かれた本が目に

とまりました。 「はじめに」の冒頭で・・・

日韓間では、歴史認識をめぐる摩擦が後を断たないが、はたして日本人は、どこまで韓国の

歴史を知っているだろうか。

韓国の政治・経済・社会・文化は、きわめて特異なものがあって、近代国家と呼び難い。

かつては高い文化と独立性を保ち、近隣の国々からも高徳の民として尊敬を受けていた韓民族

が2000年を経たいま、なぜこうも屈折した精神を持つようになってしまったのか。

韓国民は民族の歴史が、どこで、どう誤ってしまったのか、勇気をもって直視して、検証しない

かぎり、真の民主主義と、明るい未来を手にすることはできない。・・・。

内容は、虚心坦懐に勇気をもって書かれている点に好感が持てました。


現在、産経新聞前支局長に対する大統領の名誉棄損の疑いで起訴されています。 これが、

実刑判決となれば、日本国民の世論も硬化するでしょう。 ただ、無罪となれば韓国国民をおさえ

られない面が韓国政府に出てくでしょう。

日本国政府は、水面下で政治決着として、国際的にも問題はあるが、「不良外国人として永久的

に国外追放処分」と厳しい判決を下した」として韓国政府が発表するのが、お互いにかろうじて面子

を保てる方法かと思います。

日本の山梨、東京、埼玉、神奈川などには、朝鮮由来の地名も多く、関東の坂東武者は高句麗

百済の民を先祖としています。

武田氏の祖 新羅三郎義光公(源義光) も先祖は新羅が祖先の地だと言っています。

とすると清和源氏(陽成源氏?)は渡来人か。 古代に多数の民が渡来してきたが、帰化では

ありません。 渡来したものです。

隣国を理解する上で必読の本なので、是非 目を通してみて下さい。
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次期大戦・・・?

第三次世界大戦
最悪の事態を予想しておくと、いざという時に対処を誤りません。

シンガポールのリー・クアンユー元首相によると、人口が増えると、さらに成長意欲が

高まり好戦的な気分が社会に蔓延するとの事です。

宗教対立や地政学上の要素なども含めて考えればもっと詳細が分かってくるでしょう。

米国大陸では、今後メキシコの人口増加が予想されます。

アフリカ大陸では、2100年までに人口は倍増します。

アジアでは、フィリッピンの増加が顕著です。 最も増加率の高いのは、パキスタン、

バングラデッシュを含んだインド圏です。 2050年までに22億となり世界一の人口大国と

なります。

インドは、親日国家です。インドのニューデリーは、現在、北京の三倍以上の大気汚染

都市と言われています。 今後、日本はインドにインフラも含めて経済援助を将来を見据えて

関与していくべきだと思います。

カースト制度が根強く、この垣根を取り外していくのが成長のカギとなるでしょう。

アジアでは、親日国家であるインドネシアが日本の成長のカギを握っています。

国家間の争いを避けるためにもバランス感覚が必要です。 日本は、積極的に関与していくべき

でしょう。 インドは、経済力が強くなtrば、軍事力も中国を凌ぐほど近未来に強化するでしょう。

対立している中国との間が懸念されます。
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我々はどこから来たのか・・・?

ゴーギャン
「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」 と題されたゴーギャンの

名作は,何を我々に問いかけているのだろうか。

タヒチに渡ったゴーギャンは、この頃、病気が悪化、娘の死、経済的な困窮など極限状態だった

と言われています。 この頃、これを描いた後、自殺を決意するが未遂に終わりました。

私は、この作品、人間の起源、現在、死後が描かれているのではないかと思っています。

あす、「はやぶさ2」 が打ち上げられます。 生命の起源をさぐる長い旅に出るようです。

アミノ酸が発見されればと言っていますが、そう単純ではなく、もっと他の要素が必要なのでは

ないかと思いますね。
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別人に変わる方法?

別人に変わる方法
演劇をやってきた人は、その人になりきるのは難しくないかも知れませんが。

人間を本質的に変えていくのは、一般的には外的な劇的変化がないと無理です。

性格を変えたいと思っている人は、意外に多いものです。 人間は、個性が有れば衝突するし

個性が無ければ生きにくいのが常だからです。

ただ、自然から恩恵を受ける方法は有ります。

それがバランス法則です。 当たり前のことが当たり前にできるところに均衡は生じます。

① 生きている以上、自然から恩恵を常に受けています。 受けたもの以上に感謝して

返すことです。返す方法はTPOに合わせること。

② 人に対して、 ~さん、~様を必ず付けること。呼び捨てはしない。子供に対しても

~ちゃん、~君と言うこと。


この二つが出来るだけで1か月で自分が変わってきます。一年でまわりの世界が変わって

きます。 覚悟して意識して始めるだけです。 効果は、絶大です。

高価な分厚い本を読んでも変わりませんよ。 あなたが変わることによってのみ世界が変わります。

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80パーセント本当の話し!

ノアの方舟

「ギブ&テイク」という言葉があります。これほど誤解を生んでいる言葉もないと思います。

私達は、本来それほど齷齪しなくても生活する上で自然から恩恵を受けています。

これには、異論がある方も多いと思います。

「挨拶」という禅問答由来の言葉があります。 「押す」、「受ける」という意を含んだ言葉です。

この言葉は、違っているようで本質は同じです。

私達の世界では、バランスを欠いた時に異変が起きます。 受けた以上に返すのが法則で

あり掟です。 宗教には、たいした興味は有りませんが、法則は公式のようなもので必要です。

輪廻転生した事例を以前に記しました時に、不公平だという意見が出ました。

生まれた時から、裕福な家に生まれ美人・美男子だったら・・・それだけで幸せでないかという

人も多いでしょう。生まれ変わりは有り、何に生まれ変わるかの法則はないと申しましたが、

生まれ変わらないことも有るようです。 外形的に似てきたり、環境による性格も似てきますが、

生命エネルギーパワーは別物です。 自らの息子、娘に対しても詳細に観察していても感じます。


宇宙は、果てしなく大きく地球と同じような環境の惑星が複数あると言われています。

地球は役目を終えると「ノアの方舟」によって生命体は移動することになります。 方舟ではなく

生命エネルギーパワーが移動すると思われます。 時間も距離も超越できるからです。

でたらめを書くなと言われそうですが、80パーセントは当たっていると思います。


次回、別人間に変わる方法を記したいと思います。 この法則の応用なのでビックリする位の価値

が有ります。
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人口の増減と戦争?

りー・クアンユー
シンガポールの建国の父と言われる リー・クアンユー元首相は、2013年2月 合計特殊出生率

(一人の女性が一生に子供を産む子供の平均数) からみた戦争と平和について論じていた。

日本は、71930年代後半に合計特殊出生率4、1を示していました。 ドイツは、2,6人でした。

現在、日本もドイツも1,4人と低下しています。 元首相の意見として、人口が増えると成長意欲

が高まり、好戦的な気分になると言う。 今、世界は比較的安定しているが、その理由の一つとして

先進国の特殊出生率が、2,1人以下を下回っていることによるとしている。

もちろん、その他の内的、外的要因も加味されるべきでしょうが、これは興味深いことです。

私は、もっと大きな自然エネルギーが働いているのではないかと思っています。

これについては、いずれ記してみたいと思います。 人間に自然治癒力が有るように、地球にも

自然治癒力が有ると信じたいものです。 その他の日常のことは、小さいことですね。
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なぜ戦争は起きるのか?

戦争と平和
戦争と平和は永遠のテーマです。 皆が望んでいるのになかなか平和は達成でき

ません。 この問題に関しては歴史から学びましょう。 近代の第一次大戦からヒント

を得ましょう。 ヨーロッパは、第一次大戦後は、戦争に対するアレルギーは相当な

ものでした。 その中でヒットラーは、巧みな演説とドイツ人の魂に訴えることによって

どうにか政権を1933年にとることができました。

弱小のナチスドイツ軍は、ヒットラーの賭けによって1936年にフランスに侵攻しました。

厭戦気分の蔓延している英仏は、独軍を過少評価して侵攻を簡単に許してしまうことに

なりました。 当時のナチスドイツ軍は、ヒットラーが言うように反撃されたらひとたまりもない

軍事力でした。 これに気をよくしたドイツ国民は熱狂的に支持し ポーランドにも侵攻するように

なりました。 英仏が初期段階で毅然とした態度をとっていれば世界を巻き込む第二次大戦には

ならなかったかも知れまsrんね。

歴史をみればヒントが現れます。 一つ言えることは、バランスが崩れた時と毅然とした態度

をとらなかった時に人間関係も含めて争いが起きるということです。

スイスは永世中立国として平和で美しい国家というイメージが有りますが、これは勝ち取ったもの

です。 伝説の人物であるウィリアムテルはハプスブルケ家に逆らった英雄として国民の半数以上

が存在を信じています。 この国の基盤は強大な経済力とともに焦土作戦も辞さないという覚悟を

もった強大な軍事力です。 基本的に各家庭には、地下核シェルターが装備され国民皆兵制度です。

平和は、覚悟を基礎とした経済力と軍事力のバランスが必要であるかもしれませんね。

政治家と国民はもっと掘り下げた歴史認識を持つべきです。 日本は現在・・・第一次世界大戦後

のような雰囲気です。

世界の戦争の歴史を深く掘り下げると・・・平和を愛する者の結論として・・・

「平和を愛する者が 戦争を招く」 と言えます。好むと好まざるは別として。
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日本人拉致は何故起きたか?

朝鮮半島
何故、北朝鮮は拉致という卑劣な手段をとったのでしょうか。

ビジネスでもテレビ、新聞でも他国の主張することも裏読みする必要が有ります。 日本人は、諸外国の

街中で簡単にサイフを見せると以前のブログで書いたことが有りますが、これは日本以外では通用

しません。 日本のマスコミは裏読みすることなく外国の言っていることをそのまま伝える傾向が有ります。

1950年代から1984年まで北朝鮮は、「在日北朝鮮人帰還事業」を行いました。 地上の楽園の宣伝文句

とともに「生活保障、完全就職」がセットになってになっていました。 この頃の韓国は、朝鮮戦争の痛手が

残っているところで復興途中でした。

朝日新聞をはじめとしてこぞって北朝鮮を賛美した為に最終的に日本人妻も含めて9万3千人が帰国しま

したが戻ることは有りませんでした。

当時の北朝鮮は労働力不足が一部では有ったようです。本当の北朝鮮の目的は朝鮮統一のための資金

です。日本に残された家族は、100億円以上を仕送りしています。

何故、日本人は拉致という形で連れて来られたのでしょうか?

当時、ソ連にも太いパイプがあった北朝鮮は、韓国および日本を占領するためにの謀略を行うための工作員

を要請するために必要だったとみるのが理にかなっていると思います。

そういう事をしっていると思われる拉致被害者をかえすことには、危険が伴います。

この意見に失礼だ、とんでも無いと言う方は多数おられることと思います。 ただ、裏読みしないと解決の糸口

は見つけられません。 拉致被害者のご家族の方には、このようなことを書き申しわけありませんでした。

次は、何故・・・戦争は起こるのかの神髄を書いてみたいと思います。
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中国漁船問題・・・!

父島二見港
私が初めて長崎へ行ったのは、幼稚園の時でした。平和祈念像が出来た年だったと思います。

長崎は、いつもの日常があり活気もあったように記憶しています。両親とともに見た片足の神社

の鳥居など・・・大浦天主堂か分かりませんが瓦礫の山でした。この時に原爆資料館に行った時

の印象は強烈でした。 写真が今でも目の奥に焼き付いています。

どうしたら戦争や争いのない世界になれるのか この年まで考えてきましたが、明確な結論は

出ません。 なぜなら人類の歴史は、戦争と争いの歴史だったからです。 現在は、日本にいると

平和ですが、けっしてそんなに単純なものでは有りません。 過去には、どこかの党は非武装中立論

を唱えていましたが、それは現実的では有りません。誰も言わなくなってしまいました。

インドとパキスタンは、今も争っていますがお互いに核武装をした途端に表面上は小康状態を

保っています。

今回、中国漁船は大挙して小笠原諸島および伊豆七島近海に押し寄せています。 この地域は

これらの島々だけでなく上陸は難しいがスミス島やベヨネーズ烈岩などの島々が連なっています。

中国漁船は、真新しい中国国旗をかかげ、船のブリッヂの下には「一本萬利」と書かれています。

これは極めて挑戦的な言葉で意味は一攫千金です。 中国軍部に指示がなければここまで一度

に来ることはないでしょう。

中国の国民を満足させるだけの資源エネルギーを将来に渡って確保するためには手薄なところ

を狙うしかないのです。 私も学生時代に写真の父島の二見港に入港して投錨して嵐天を避けた

ことが有りますが天然の良港です。 他国の船での緊急避難措置として嵐の場合でも入港は

許されていますが、数百隻の船が大挙して押し寄せられたら・・・これを中国は狙っているのでしょう。

既成事実を積み上げ無理難題をふっかけてくるでしょう。

中国は沖縄も独立させろと言っていますが、みずからの属国にするためです。
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川内原発は・・・?

宗吾霊堂
日本は、91年以来世界一の債務国です。 過去に原発を推進してぃた手前 退くにしても再稼働する

にしても莫大な維持費と経費がかかるようになってしまいました。 平たく言えば100億円/1日あたり

かかっている計算になります。 政治にしても経済にしても任せておけば大丈夫というのは大いに

間違いです。 日本を根本からエネルギー政策を変えていかないとというのはこの事です。

是非、法律を改正して地熱発電に力を入れて欲しいものです。

薩摩川内市議会も市長も再稼働の賛成しましたが、この地域が巨大カルデラ噴火が起きる可能性

が高い地域であることを承知しているのでしょうか、はなはだ疑問です。 それだけでも日本の人口が

半分に減るかもしれないのに・・・原発が破壊されたら水爆を何発もくらったような有様になるでしょう。

上記の写真は、成田市にある「宗吾霊堂」です。現在も訪れるかたが手を思わず合わせる佐倉宗吾

の偉業を偲ぶ霊堂です。 佐倉宗吾は、成田の公津村の名主総代をされいたて1652年に凶作と重税

に苦しむ農民のために、 当時 重罪とされていた将軍への直訴を願い出て法度の罪で4人の子供達

とともに刑場で処刑されました。

宮澤経済産業大臣は、「万が一の事故には、国が責任をもって対処する」と」言い切りましたが、

こんな無責任な大臣に国を任せるのは勇気がいるものです。
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人口推移からみる視点?

世界の人口推移
世界へ旅立つと・・・日本人は騙しやすいと言われる事があります。

安易に町中で財布をだしてしまうということも有るでしょうが、良く考えれば

それだけ安全で信頼をおいている社会があるのでしょう。

日本の教育は、明治期も含めて教えて頂くという受け身の時期が長かったために

学校、政府、テレビ、新聞の発信する情報は、すべて正しいという刷り込みがされてきました。

本当にそうでしょうか?

私たちは、後世に日本というより、地球を保全する責任が有ります。

そういう視点で考えると・・・今までの常識が変わってきます。

現在の争いの大部分に人口問題が控えています。

世界の人口は、現在70億人を越えています。日本は1億2700万人、中国は13億8400万人

毎日20万人の人が増え、年では7800万人も増えています。年間、カナダ、オーストラリア、

ギリシャ、ポルトガルの人口分が増えている計算になります。 このままの人口の推移では、

世界の人々が健康で文化的な生活を営むのは不可能です。 中国が何故・・・尖閣諸島諸島

も含めて沖縄も中国のものだと言ってくるのかが理由は別として分かってきます。

韓国も竹島だけでなく対馬も返還せよと言っています。

オスプレイの問題、沖縄の基地問題、原発、リニア新幹線、・・・葬儀、墓地、しきたり、・・・も含めて

地球の将来を見据えて書いていきましょう。
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原発以外のクリーンエネルギー!

地熱発電
きのうのブログで原発の危険性を火山噴火という視点で書いてみました。

じゃ~どうすりゃいいんだと言われそうですね。

きょうの朝刊に「大学入試 学力以外も重視」という見出しで書かれていました。

入試も覚えるから考えるに転換されるようです。 点数をとれば 頭が良い 等と評価

されるようだと どこかの大臣のごとく とんでもない日本にしてしまう恐れが有りますね。

最近では、郊外に行くと企業の太陽光の発電パネルを多数みかけるようになりました。

再生可能エネルギーの太陽光発電ですが、電力会社が電力の買い取りをしぶっている

ようで お先まっくらです。

再生可能エネルギーは、太陽光、風力、波力、潮力、流水、潮汐、地熱発電などです。

要するに自然エネルギーです。 これに対するのが、枯渇性のエネルギー・・・使えば無くなっちゃ

うエネルギーです。 石炭、石油、天然ガス、バイオマスなどです。

バイオマスってなんだ? 昔、日本の戦闘機(隼など)の燃料が無い時にジャトロファ(あぶらヤシ)

を精製して航空燃料としました。

日本は世界で有数の火山国です。 ただ火山も含めて国立公園になっている為に なかなか進み

ません。 景観の問題、環境の問題、一番大きいのが規制の問題です。

何故か、政府は莫大な資金を投じて極めて危険な原発を推進しています。 これだけの資金を

投ずれば、地熱発電のすべての問題は解決できるはずです。
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